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歯周病

Case1 30代女性

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歯周外科(再生療法)前

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歯周外科(再生療法)後

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左上の一番奥の歯。 以前その奥に親知らずがあった為、その部分だけ骨が無く深い歯周ポケットがありました。 歯肉を開いて再生療法を行い、今はポケットの無い健康な状態を維持しています。

Case2 50代男性

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歯周形成外科前

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歯周形成外科後

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歯肉が下がって、歯根が露出してしみていたため、歯周形成外科を行いました。 手術をしてから右側(写真の左側)は4年経過、左側(写真の右側)は3ヶ月経過しています。

Case3 30代女性

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再生療法前

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再生療法後

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左下の臼歯部に深いポケットがあったため、再生療法を行いました。

Case5 20代女性

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歯磨き指導と歯石除去で、短期間でかなりきれいな歯茎になりました。まだやや腫れが残っていますが、毎日の歯磨きをしっかりしていれば、もっときれいで健康な歯茎になります。

Case6 20代男性

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歯石がものすごく沢山ついていて、歯ぐきも腫れて出血しやすい状態でした。歯石除去を行い、丁寧なブラッシングをしていただくことで、ずいぶんきれいな歯茎になり、ぐらぐらしていた歯も揺れなくなりました。

Case7 60代女性

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長い間歯石を取っていなかったため、歯ブラシをすると出血して恐くて歯磨きが出来なかったそうです。ブラッシング指導と見えているところだけの歯石除去を行い、歯磨きでの出血がなくなりました。この後、麻酔をして歯ぐきの中についている歯石を除去します。